今年も後数日、、という所となりましたね。読者の皆様はどのようにお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。

 こちらでは、随分後々に、、ということとなってしまいますかもしれないことなのですけれど、今度また書籍を発刊させていただこうと思っておりまして、そのような流れから本日は健康に関しますお話をさせていただこうと思います。

 そのような健康に関しますお話もまた無限のようにも色々あります中で、今回は血圧という事柄を話題に選んでみることとしてみました。ご参考にしていただけます方がいらっしゃいましたらやはり大変嬉しく思います。

 血圧というものは、高くなり過ぎたり低くなり過ぎたりしますと健やかではないということとなりますものだそうですけれども、皆様のお身体に備わっておられますご内臓の内の心臓は、お身体のすみずみにまで血液を行き届かせますためにポンプのような役割を担いながら働くこととなっている器官だそうなのですけれど、そのようなご心臓から供給されて行きます血液の行き届かせ方が健やかなものでなくなりますととかまたあるいは様々な要因によりまして健やかに行き届かせるということが出来なくなりましたら、高血圧とか低血圧などと呼ばれます不健全な状態となるとのことで、そしてまた、そのような血液の行き届かせ方が健やかなものではなくなっているという状態にも色々な内容のものがあるとのことです。

 ご心臓が、一回の拍動(拍動とはドクンと収縮する動きのことだそうです)で血液を送り出す量は一回拍出量という風に呼ばれており、一分間に血液を送り出す量に関しましては心拍出量と呼ばれるそうなのですけれども、そのような一回の拍動が強い程に心拍出量が増えて血圧が上がって行くという風になっているそうですので、そのお働きが健やかな状態とは言えない不健全とされますようなケースにおかれましてでしたら、一体何故そのように健やかとは言えないようになさりながら収縮なさいますようになっているあるいはなさっているのですか、、ということが、不健全とされます事態を改善なさいますための鍵となりますので、お身体に(も)そのような状況として現れておられますその方のご意識の在り方やご状態を変容させたり改善なさることが必要となるものです。※ 読者の(多くの)皆様が、意識と身体との関係性の存在やその方のご意識がお身体の内容をも創り出しているということに関しまして御存知と思いましてこのように簡単にお話しさせていただきいておりますけれども、広くは意識とその方自身のお身体は関係していますし、ご意識の内容がお身体にも現れるようになっていらっしゃいます。

 血圧が健全な状態ではなくなりますケースの内の今お話しさせていただきましたケースでは、その方の内面におけますご原因はそれほど複雑なものでもないという場合もおありになりますことと思うのですけれども、血圧のご状態が健やかではなくなります別の状態となさいまして、お身体の中を循環しています血液の量自体が問題となりますようなケースがあるそうですけれども、お身体内を循環します血液量が減りますと血圧は下がるようになっており、反対に血液量が多いほどに血圧は上がるという風になっているために、お身体内の循環血液量が問題となりますそのようなケースでの血圧異常に関しましては、様々な(問題)状況が複合的に存在なさいます風となっていらっしゃるということもありますように思います。

 ですのでそちらのようなケースの方々は、たとえ問題の一つ一つは小さなものとなっておられます状況でいらっしゃいましても、数多くのご問題を抱えることとなっていらっしゃるとか、複数の事柄が相まるようにしてそのような結果となっていらっしゃるというケースがあることと思いますので、変容なさいましたり改善なさいますべき事柄の一つ一つがもしたとえ小さなものとなっていらっしゃるような場合でありましても、それら一つ一つを丁寧にお癒しになられますようにして改善なさり、やがては完全に解決出来ますようになさいますということが大事なことと思います。

 今回のブログもあまり長くなり過ぎても、、と思いましたので、血圧に関しますお話はここまでとしますこととしまして、そのような血圧に関しますお話をさせていただいていまして(状況が)複合的となっているという風なお話がありましたけれども、地球も本当にグローバル化しまして、その内のフランスと日本が何か相思相愛関係のようにしてお互いにお好きで好ましく思われていらっしゃいますという風なお話を伺いましたことが今年はありましたのですけれど、共に陰影の存在します御国でいらっしゃいますようなことから、元々は全く異なります伝統を持っていらっしゃいます方々も相通じる所をお互いにお感じになられて好ましく思われるということとなっていらっしゃいますように思いますし、そのような事情からも近年は日本国内のフランス料理(の高級店)が急な風にしてお増えになっていらっしゃるようにも思うのですけれども、そのような状況下で日本(人の)方がフランス料理をお作りになられていらっしゃいますという風な、いわゆる日本人でいらっしゃりながらフランス料理のシェフとなられていらっしゃいますケースにおかれましては、両国が共に陰影に富む国であるということが相まるようにして複合的な要因となり、そのようなシェフの方がお持ちになります陰影が強くなり過ぎるようになられているという風に拝見なされますことがよくありますのですけれども、いかがでしょうか、、、。

 その方の、人としましての深みを作り、増すことも出来るものではありますように勿論思うのですけれども、陰影というものも、バランスが大きく崩れます位に強くなり過ぎてしまわれますと「大丈夫なのかしら、、」という風な心配のようなものを感じることもあるもので、そのため、それがフランス料理ということですので、同系統のものでもありますようにも思います、お近い御国でもっと明るい雰囲気も多分にお持ちになっていらっしゃいますイタリアのお料理のテイストやその他を何らかの方法でとかあるいはご自身に合われますようにとか適切になどなさいましてお取り入れになりながらお仕事をなさるなどの工夫をなさいましたら、陰影が濃くなり過ぎることによります、存在におけますバランスの偏りや崩れ(によって生じます問題)が減少なさいましたり解決なさいますことも出来たりしますように思います~ここでは解決策の一例としましてイタリアのお料理の内容も何らかの方法で取り入れるということをお話ししましたけれども、他の御国のお料理や何かもっと他の優れた事柄を解決方法として採用なさいますということもまた当然のこととしまして良いことと思っております~。

 元々は全く異なります伝統をお持ちになられます方々同士がお互いに好ましく思われます風な出来事は大変望ましいことのようにやはり思うのですけれども、何かが強調され過ぎるかのようになられることによりまして問題が発生なさっさているとしましたらやはり対処なさいますこと等が必要では、、と思います。

 また長くなって来てしまいましたように思いますので、本日はこの辺で、、と思います。

 それでは皆様、今年も一年間、本当に色々とありがとうございました。どうぞ良い御年をお迎え下さいますように心よりお祈り申し上げております。