こちらでは急に気温が上昇なさり、本日等はもう既に真夏の様な陽気となられました様、、と思います程となっていらっしゃいます。読者の皆様も御変わりなく御健やかに御過ごしでいらっしゃいますでしょうか。

 現代では世界各地の様々な映像その他を拝見出来ます様となっていらっしゃいますね。その様な事も可能な事となられまして、私等は自身で訪問致さなくてもその様な映像を拝見致しますだけで充分に満足致しますものですね、、等と思うのですけれど、オーロラへだけ位は異なりまして「実際にその場で見させて頂きましたらどの様な風なのでしょう。オーロラの事は一度実際に見てみたかった、、」という風に思っております。その様な事について皆様は如何でしょうね。

 それではここからは本日の本題のお話へと入らせて頂こうと思います。

 同じくされます業界には、抱えがちとなられましたり御持ちになられますパターンの様な問題というものも又共通なさいます様にして存在なさっていらっしゃいます様に思うのですけれども、例えば地下鉄サリン事件を生じられましたオウム真理教様の、事件を起こされます前と当時の御状態もその一つの様に思います。

 その様な問題パターンは、その種類が業界が広がられます程に増えて行かれますものかもしれませんし、社会全体の成員とひいては社会の中にいらっしゃいます業界の方々のスピリットの表現度が高くなられます度に少しずつでも内容が変わられましたりなさいますかもしれません様にも思いますのですが、代表的なとか決まりきった問題というものがパターンの様にして同じくされます業界には存在なさいます様に思います。

 こちらのサロンのスペースラブはヒーリングサロンですのでヒーリング業界に属します事となりますのですけれど、ヒーリングですのでオウム真理教様の様な宗教ではありませんが、宗教で御取り扱いになられます事柄も又含みます事があられます業界の様に思います。その為に、代表的な決まりきった問題パターンという事を申し上げます事では、どちらの宗教や御近い事業と共通して持ちがちとなりますかを申しますと、オウム真理教様が御持ちでいらした問題がともしますとこちらでも生じましたり抱えてしまいます事となります事の様に思います。それは構造に似ています箇所が存在致します為の様に思います。

 その様な構造的に似ています様に思います箇所には、アドバイス等もさせて頂きます私が教祖様の様になってしまいますとかもしくは持ち上げられてしまいますという風な点が主なものとしましてあります様に思うのですけれど、それで私もオウム真理教様が生じられました問題を持たず発生も食い止めるという事についてを戒めの様な事として思っておりませんといけません様に思います。

 その様にこちらでも同じ様な問題が発生し兼ねません様に思います事から、回避し阻止も出来ます方法についてを探してみますのですが、今の所たった一つだけではありますが見つかっておりますので、本日はそのお話もさせて頂けましたらと思います。

 素晴らしい人生の実現とヒーリングの為に世に出されました様に思います「癒しの光」や「光の手」等の著者でいらっしゃいますバーバラ・アン・ブレナン先生が御本内で仰っていらっしゃいましたと思います事で、御言葉は少し異なっていらっしゃいますかもしれませんのですけれど「ヒーラーは控え目に導かなければなりません」という風に書かれていらっしゃいました様に思います事ですが、その様な方法でしたらオウム真理教様が生じられました様な問題の発生を完全に避けられます様に思います。ヒーラーの方々の基本姿勢に関しますお話でしたのでしょうけれども、こちらでのオウム真理教様が生じられました様な問題の発生を食い止めます事に関しましてたった一つだけでも完全な方法が存在していらっしゃいます事には本当に安心致しております。

 それから最後のお話と致しまして、こちらのヒーリングサロンと異なられますオウム真理教様の御話もさせて頂けましたらと思います。幹部の方には高学歴の方々も多くいらして、その様な方々とは勝利なさいます事に長けていらっしゃいます方々とも思うのですけれど、宗教となさいましても次々に勝利を重ねていらっしゃいます内に地下鉄サリン事件へまで発展もしくは到達してしまわれましたという事がおありでしたのでは、、という風に思っております。又その様な事にも、宗教でいらっしゃいますので異なられます感じも致します事なのですが、前号のメールマガジンでお話しさせて頂きました男性ホルモンの分泌や利用の事もどれ程度かは分かりませんが関係なさってもいらっしゃいます様にも思います。

 本題のお話は以上となりますが、今度又、日本の侵略の可能性のお話をさせて頂いておりますメールマガジンを発行させて頂きます予定となっておりまして、御興味を御持ちの方々はそちらの方も御読みになって頂けましたら大変嬉しく思います。

 それでは読者の皆様もどうか御身体等に本当に御注意頂きまして、御健やかな夏の季節をこれからも御過ごし頂きます様に心よりお祈り申し上げます。